内陸部 (High land)

アイスランドハイキングパス Hiking Passport (HP)

アイスランドきってのトレッキングルート、ロイガヴェグル(Laugavegur)とフィムヴォルズスハゥルス(Fimmvörðusháls)を自由に楽しめるバスパス。

アスキャ スーパージープ Askja Super Jeep (STA042)

アクレイリ発の日帰り冒険ツアーの決定版となれば、スーパージープで行くヴァトナ氷河(Vatnajökull)北のアスキャ(Askja)。アクレイリを離れミィヴァトン(ミーヴァトン湖)(Mývatn)を通過、アイスランド一広大な溶岩台地オゥダゥザフルイン(Ódáðahraun)を横に見ながらNASA宇宙飛行士が月面着陸の訓練のため滞在したアスキャまでスーパージープで疾走します。

アスキャとヴァトナ氷河 Askja - Kverkfjöll & Vatnajökull (SBA AS)

アイスランドの秘境中の秘境、アスキャ(Askja)へ行く2泊3日のバスツアー。1日目にアクレイリを離れミィヴァトン(ミーヴァトン湖)(Mývatn)を過ぎ、ミィヴァトンの東に広がるアイスランド一広大な溶岩台地オゥダゥザフルイン(Ódáðahraun)を横に見ながらヴァトナ氷河(Vatnajökull)北にあるアスキャへ向かいます。

キョゥルルバス Kjölur Route (SBA610/610a)

レイキャヴィーク(Reykjavík)とアクレイリ(Akureyri)を結ぶ山岳道路F35を行く定期運行バス。レイキャヴィークからゲイシル(Geysir)、グトルフォス(Gullfoss)を抜けアイスランドきっての高温地熱地帯、ケルトリンガルフョッキ(Kerlingarfjöll)、クヴェラヴェットリル(Hveravellir)を行きます。

ゴールデンサークルとケルトリンガルフョッキ Golden Circle & Kerlingarfjöll (STRGL)

アイスランド内陸部を南北に縦断する、 山岳路キョルル(Kjölur)ルートの東に位置する高温地熱帯ケルトリンガルフョッキ(Kerlingarfjöll)。その大きさはなんと100平方kmにもなり、蒸気の吹き出る高温地熱地帯は独特の色合いを造り出し、温泉も湧き出る谷や川、鮮やかな緑色に輝く地衣類などと一緒になって色とりどりの景観を楽しませてくれます。

スプルレンギサンドル内陸部縦断 Sprengisandur (IOYO 17/17a)

アイスランド内陸部を南北に縦断するスプルレンギサンドル(Sprengisandur)。夏のごく限られた期間のみ山岳専用のバスが定期運行しています。レイキャヴィークからミィヴァトン(ミーヴァトン湖)(Mývatn)まで丸一日かかるが手の付けられていないアイスランドの大自然を体感できるバスルートとなっています。

ソルスモルクとエイヤフャットラ氷河 Þórsmörk and Eyjafjallajökull (MT06)

山岳、氷河用に特別改造されたスーパージープで行く南アイスランド内陸部の至宝ソルスモルク(Þórsmörk)。レイキャヴィークを離れ、クエラゲルジ(Hveragerði)の高温地熱帯を抜けると南アイスランドの平野が目前に広がり、天気のいい日には遠くはウェストマンナ諸島(Vestmannaeyjar)まで見渡せます。裏側を通り抜けることのできる滝セリヤランドスフォス(Seljalandsfoss)へ。そのあとアイスランドでよく読まれている、ニャゥルスサガの舞台となった地域を通りソルスモルクへ。

ソルスモルクアドベンチャー Þórsmörk adventure (9/9a)

ソルスモルク (Þórsmörk)はエイヤフャトラ氷河(Eyjafjallajökull)の北にある三方を山に囲まれたアイスランドの大自然。1924年以来保護され世界各国からのトレッカーがその大自然を見ようとやってきます。アイスランドの内陸部まで行くことができなくでもソルスモルクを訪れるとその一部を味わうことができます。

ハイランド(内陸部)周遊パス Highland Circle Passport (HCP)

夏の限られた期間のみ通行可能となるアイスランド内陸部、ハイランド。荒涼とした大地を山岳用のバスで移動できます。レイキャヴィーク(Reykjavík)から南アイスランドを進み、ヴィーク(Vík)、ヴァトナ氷河(Vatnajökull)の麓にあるスカフタフェルまで行くことができます。折り返しはアイスランドの秘宝ともいえるランドマンナロイガル(Landmannalaugar)へ。

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